周波数《波動》による自然療法で 心と体の自己治癒力を高めて健康改善 マナーズサウンド音響振動療法とりのね 《鳥取・米子・大山町》

心とカラダの健全な機能を自然に回復させていく『マナーズサウンド』。あなたのお悩みや困り事の解消・改善のために私が全力でサポートいたします。どうぞお気軽にご相談ください😊

マナーズサウンドによる『臓器エネルギー調整』の解説

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みなさまこんにちは とりのねです。




今回は『量子力学』の視点からマナーズサウンドによる『臓器エネルギーの調整』について詳しくご紹介いたします。


各臓器や器官・組織などの細胞を小さく小さくしていくと【分子➡️原子➡️原子核➡️…素粒子】となります。(※素粒子の先に超ひも理論もありますが割愛します)


この『素粒子』という最小単位の粒同士の間にはスカスカの隙間が空いており、その空間は『素粒子』の振動により埋められています。そうして形作られているのが『物質』です。触ると固い机やイス・テレビ・スマホ・ガラスや草花・犬・猫・コップ、そして私たち人間もその『素粒子の振動/動き』によってその形を保持しています。
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例えば私たちの『胃』ですが、『胃』はその健全な形と機能を保つための『素粒子の振動/動き』というものが決まっており、その一定のリズムのことを『固有振動数』といいます。
他の臓器や器官・組織などにも、それぞれの健全な形と機能を保持するためのリズム『固有振動数』があります。これが各臓器などの素粒子が健康な時に発している音『固有振動数/周波数』です。


私たちの肉体はその『固有振動数/周波数』により成り立っていますが、この『固有振動数/周波数』のリズムが何らかの事情でエラーを起こし始めた時、そのエラーと同時に臓器の健全な形や機能を保持する力も乱れてしまいます。これがいわゆる『病気』『疾患』と言われている状態です。


例えば『胃』の健全な振動数を『500』とした場合、その振動数が『300』になってしまっては、胃そのものの形やその機能を上手く保持することはできません。その結果、この乱れた振動数が『胃』の不調を引き起こしてしまうのです。


マナーズサウンドでは『胃』を形成している素粒子の振動エラーを『異常振動音(乱れた素粒子の周波数/リズム)』として読み取りますが『胃』はこの『異常振動音』を発している時点で、すでに弱っています。


その『弱った胃』の健康を取り戻すためには、その『胃』が発している『異常振動音(乱れた素粒子のリズム)』を、本来の健全な振動音に戻さなければなりません。
その方法として『弱った胃』に『健康な胃の固有振動音』を聞かせ続けるという【共振・共鳴現象】を用います。


するとその『弱った胃』は自らが発している異常振動音や機能のエラーに気付き始め、やがて『健康な胃の固有振動音』に同調し始めます。
それにより『健康な胃』を保持するための力も戻り、本来の健康な『胃』とその機能を保てるようになります。


肉体➡️細胞➡️分子➡️原子➡️原子核…➡️素粒子

素粒子➡️…原子核➡️原子➡️分子➡️細胞➡️肉体


このようにマナーズサウンドの施術は、人体の発生源である素粒子が《異常振動数により形成している弱った肉体》を《正常振動数により形成する健康な肉体》へと戻るための後押しをしているのです。




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