臓器エネルギーの調整とは

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みなさまこんにちは とりのねです。




今回は『量子力学』の視点から
マナーズサウンドによる臓器エネルギーの調整
を詳しくご紹介いたします。


各臓器や器官・組織などの細胞を
小さく小さくしていくと
分子➡️原子➡️原子核➡️…素粒子となります。
(※素粒子の先に、超ひも理論もありますが…)


この『素粒子』同士の間にはスカスカの
隙間が空いており、その空間が『素粒子』の
振動により埋められているのが『物質』です。
触ると固い机やイス、テレビ、スマホ
ガラスや草花、犬、猫、コップ…
そして私たち人間も『素粒子』の振動により
その形を保っています。
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『胃』は胃の形と機能を保つための振動数を
持っています。腸・膵臓・血液・リンパなどにも
それぞれ特有の形と機能を形成し
それを保持するための固有の振動数があります。
これが各臓器などの『固有周波数(音)』です。
【動きのある所には音がある】
故に『素粒子の振動数=音』になります。





私たちの肉体は、素粒子の振動(周波数)で
隙間が埋められて成立しています。
しかしこの振動が何らかの事情で狂い始めた時、
その形や機能を保持する力も乱れてきます。


例えば『胃』の振動数を『500』とした場合。
その数が『300』になってしまっては
胃の形や機能を上手く保持することはできません。
この乱れた振動数が、結果として
身体の不調に結び付いてしまうのです。


マナーズサウンドでは
『胃』を胃に形成している素粒子の振動の異常を
『異常振動音』として読み取り
正しい振動数で『胃』を形作るよう
『胃』の正しい振動数を細胞に聴かせます。


すると、その正しい周波数を聴くことにより
自らの乱れに気づいた『胃』の素粒子
やがて本来の正常な振動数へと戻っていきます。
それにより素粒子が『胃』を保持するための
力も戻り、本来の正しい『胃』を形成するように
なります。


肉体➡️細胞➡️分子➡️原子➡️原子核…➡️素粒子

素粒子➡️…原子核➡️原子➡️分子➡️細胞➡️肉体


このようにマナーズサウンドの施術は
人体の元となっている素粒子
《異常振動数により形成している肉体》を
《正常振動数により形成する肉体》へと
戻るための後押しをしているのです。





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